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自給自足な生活を!!

毎日ぼちぼちとブログを更新します!!バスケ、プロレスネタを中心に旬な話題もなんとなく…

100歳のおじいちゃんおばあちゃんに銀杯を送るのは税金の無駄遣いだと指摘される。

訪問ありがとうございます。

 
『100歳のお祝いに銀杯を送るのは税金の無駄遣い』
との事。
厚生労働省事業であるこのお祝い。
ムダと言われたら
長生きしてるおじいちゃんおばあちゃんがかわいそうな感じであるが、
ちなみにこの事業
1人あたり8千円だが
総額にすると2億8千万
そのうち2145個が余ったという。
何故余ったのか?
詳しくは書いてないのでわかりませんが
戸籍上は生きていてもなくなっているお方がいる事だと思われます。
 

 

しかも銀杯にはその年の刻印をするので使い回しは出来ないとの事。
 
残念…
 
識者の方々が会議をされて色々決められるみたいですが、
『この程度の事でよぶな』という事で
退席された方もいたみたいですが、
これからの日本
高齢者を大事にしなかったらどうなるのでしょうか?
 
高齢者問題は
『この程度の事』なのでしょうか?
 
たしかにムダかもしれませんが
銀杯をもらったおじいちゃんおばあちゃんはきっと喜ばれると思います。
 
規模縮小とか、戸籍のチェックとか
色々考える余地はありそうですが
どうなんでしょう?
 
他の税金の無駄遣いがいっぱいありそうですが…
 
これから先どうなるかはわかりませんが、答えはいずれ出る事でしょう。
 
その日に自分が100歳になっているかもしれませんが…
 
参照元yahooニュース
 
ではでは
 
まーさん